チケット@ぱる

こんにちは ゲスト

ログイン

  • 国立能楽堂 4月企画公演
  • 国立能楽堂 4月企画公演

    国立能楽堂 4月企画公演

    4月29日(木・祝) 公演

    4,800(税込)ほか

    券種を選択する

    エリア 東京都渋谷区
    公演日・曜日 2021年4月29日(木・祝)
    開演時間 13:00
    会場 国立能楽堂
    取扱席種 正面席/中正面席
    年齢制限 未就学児入場不可
    発送予定 4月22日(木) に普通郵便にて発送予定
    お問い合わせ 0570-07-9900(国立劇場チケットセンター)
    ※注文方法のお問い合わせは除く
    公式サイト https://www.ntj.jac.go.jp/schedule/nou/2021/4121.html?lan=j
    掲載終了日 2021年4月18日(日) 23時00分

    第一線で活躍する女性能楽師による公演です。Caicaでは掲載の難しい正面席も掲載しております!

    戦後の1948年に女性による能楽協会登録が認められ、プロの女性能楽師が誕生しました。2004年には22名の女性能楽師が初めて国の重要無形文化財総合認定保持者に指定され、活躍の場を広げています。今回は女性能楽師による、能「葛城」と、能の見どころを能面や装束なしで、謡に合わせて舞う“仕舞”をご覧いただきます。

    演目・主な出演者

    《月間特集 日本人と自然 春夏秋冬》
    ◎女性能楽師による

    仕舞 忠度(ただのり)  石黒 実都(宝生流・重要無形文化財総合認定保持者)
    仕舞 野宮(ののみや)  松田 若子(宝生流・重要無形文化財総合認定保持者)
    仕舞 山姥(やまんば)クセ 鵜澤 久(観世流・重要無形文化財総合認定保持者)
    能  葛城(かづらき)  津村 聡子(観世流・重要無形文化財総合認定保持者)

    あらすじ

    しんしんと雪の降る葛城山の奥。行き暮れた山伏たちを庵に案内し、火を焚いてもてなした里の女は葛城明神の化身でした。その昔葛城明神は、醜い顔を恥じて夜しか働かなかった罰として、蔦鬘でいましめられたと言います。今、山伏の祈祷によって苦しみは晴れ、大和舞を舞う明神。月夜の雪景色のうちに、憂いを秘めた女神が舞います。

    • ※内容・日程に一部変更の場合もございます。予めご了承下さい。
    • ※旧字等は、一部別の表記に置きかえて表示する場合があります。
    • ※字幕あり(日本語・英語)。

    アクセス

    JR「千駄ケ谷駅」より徒歩約5分

    組合員価格

    正面席:4,800円(定価:5,000円)
    中正面席:2,900円(定価:3,000円)

    • ※パルシステムでは脇正面席、学生券のお取り扱いはございません。
    • ※席の指定は出来ません。販売可能席数は感染症対策を鑑み変動するため、チケットを複数枚ご購入いただいた場合、お隣同士にならない可能性がございます。また、今後の状況により、売り止め席の追加販売を行う可能性がございます。あらかじめご了承のうえ、ご注文ください。
    • ※車イス席の有無については、必ずご注文の前にサービス事業課までお問い合わせください。
    • ※新型コロナウイルスの感染予防対策にご協力をお願いします。詳細は公式サイトをご確認ください。
    • ※感染予防のため、通常とは異なる上演の形態で演じられる場合がございます。また、今後の状況により、公演が中止となる場合がございます。あらかじめご了承くださいますよう、お願いいたします。

    国立能楽堂 座席表

    券種 価格 枚数
    4月29日(木・祝) 13:00 正面席 4,800(税込)
    残りわずか
    4月29日(木・祝) 13:00 中正面席 2,900(税込)
    残りわずか